〒819-0395
福岡市西区元岡744
最先端有機光エレクトロニクス
研究センター
共進化社会システム
イノベーション施設224

Center for Organic Photonics and Electronics Research (OPERA)
Co-Evolutional Social Systems Building #224
744 Motooka, Nishi, Fukuoka
819-0395, Japan

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総説・解説・記事・単行本 Review books

論文 – 原著論文 | 特許 | 総説・解説・記事・単行本 | 国際学会 | 国内学会 | 新聞記事 | 受賞

2021

[87] Advanced Organic Laser System Having Triplet Scavengers
Buddhika S. B. Karunathilaka; Umamahesh Balijapalli; Toshinori Matsushima; Atula S. D. Sandanayaka; Chihaya Adachi
Journal of the Imaging Society of Japan, 2021
(in press)

[86] Mini-Review on Efficiency and Stability of Perovskite Solar Cells with Spiro-OMeTAD Hole Transport Layer: Recent Progress and Perspectives
Ganbaatar Tumen-Ulzii; Toshinori Matsushima; Chihaya Adachi
Energy & Fuels, 2021
DOI: https://doi.org/10.1021/acs.energyfuels.1c02190

[85] Thermally-activated delayed fluorescence for light-emitting devices
Hajime Nakanotani; Youichi Tsuchiya; Chihaya Adachi
Chemistry Letters, 2021
DOI: https://doi.org/10.1246/cl.200915

[84] 有機半導体レーザー分子の耐久特性の向上
安達 千波矢; 儘田 正史; 松島 敏則
表面と真空, 64, 1, 4 - 9, 2021
DOI: https://doi.org/10.1380/vss.64.4

2020

[83] The leap from organic light-emitting diodes (OLEDs) to organic semiconductor laser diodes (OSLDs)
Chihaya Adachi; Atula S. D. Sandanayaka
CCS Chemistry, 2, 4, 1203 - 1216, 2020
DOI: https://doi.org/10.31635/ccschem.020.202000327

2019

[82] Functional Organic Liquids-Organic Light Emitting Diodes with Liquid Emitters -
Takashi Nakanishi (編集); Jean‐Charles Ribierre (著者); Jun Mizuno (著者); Reiji Hattori (著者); Chihaya Adachi(著者)
Wiley‐VCH Verlag GmbH & Co. KGaA, chapter 8, 127 - 149, 2019
ISBN: 9783527341900

2016

[81] 有機ELの到達点と今後の展開
安達 千波矢
TRC News 2016年3月号, 2016

[80] 革新的な第三世代有機EL発光材料 —基礎研究から九大発ベンチャーの設立へ—
安達 千波矢
学士会会報920号, 2016

2015

[79] 有機分子が拓く低環境負荷デバイスの登場
安達 千波矢
, 2015
環境問題解決のための先進的技法 九州大学 東アジア環境研究機構 RIEAE 叢書 Ⅲ 編著 環境科学グループ

[78] Organic Light-Emitting Diodes (OLEDs): Materials, Photophysics, and Device Physics
Chihaya Adachi; Saeyoun Lee; Tetsuya Nakagawa; Katsuyuki Shizu; Kenichi Goushi; Takuma Yasuda; William J. Potscavage Jr.
Organic Electronics Materials and Devices, 43 - 73, 2015
DOI: https://doi.org/10.1007/978-4-431-55654-1_2

2014

[77] 分子設計が拓く次世代有機EL
安達 千波矢
化学と教育, 62, 7, 354 - 355, 2014

[76] 高効率熱活性化遅延蛍光材料の開発と有機ELへの展開
安田 琢麿; 李 世淵; 安達 千波矢
科学と工業, 88(10), 363 - 367, 2014

[75] シート型有機ELディスプレーで世界をリードするために
安達 千波矢
NHK技研 2014 5月号 巻頭言, 5, 2014

[74] 第三世代有機EL発光材料の展開
種田 将嗣; 田中 啓之; 志津 功將; 中川 哲也; 安達 千波矢
化学工業, 2014

[73] 新しい高効率遅延蛍光材料の登場とOLEDへの展開
安達 千波矢; 中川 哲也; 志津 功將
化学と工業, 67, 4, 329 - 331, 2014

[72] 6-2-4.有機エレクトロルミネッセンス
八尋 正幸; 安達 千波矢
NTS 高分子ナノテクノロジーハンドブック, 2014

[71] 有機発光デバイスにおける分子配向の効果
小簑 剛; 田中 啓之; 野村 洸子; 小柳 貴裕; 安達 千波矢
表面科学, 2014
(in press)

2013

[70] Physics of Organic Semiconductors
Wolfgang Brütting (編集); Chihaya Adachi (編集)
Wiley-VCH; 2nd, Completely New Revised版, 2013
DOI: 978-3527410538

2012

[69] 有機EL照明における技術動向と将来技術ーグラフェンを用いたフレキシブル有機ELの進展ー
松波 成行
アクトライ・エム社、WEB Journal, 135, 15 - 19, 2012

[68] 有機ELパネル技術ロードマップ(2013年版)
松波 成行
ディスプレイ技術年鑑2013、日経BP社, 78 - 95, 2012

[67] 近年の有機ELの技術動向からみる大型化へのアプローチ (特集 有機ELの最新技術とトレンド)
松波 成行
テクノタイムス社、月刊ディスプレイ, 18(9), 6 - 12, 2012

[66] エキサイプレックスを用いた遅延蛍光有機EL素子の研究開発 (特集 有機ELの最新技術とトレンド)
合志 憲一; 安達 千波矢
テクノタイムス社、月刊ディスプレイ, 18(9), 20 - 25, 2012

[65] ディスプレイ(OLED)
松波 成行
財団法人光産業技術振興協会、光技術動向調査報告書, (FY2011-002-1), 201 - 206, 2012

[64] 「Light-Emitting Organic Crystal Field-Effect Transistors for Future Organic Injection Lasers 」
Physics of Organic Semiconductors, 2nd, Completely New Revised Edition

Hajime Nakanotani; Chihaya Adachi
Wiley, 603 - 619, 2012
DOI: 978-3-527-41053-8

[63] この人に聞く 有機EL分野を牽引する若きリーダー(インタビュー)
現代化学 5

安達 千波矢
株式会社東京化学同人, 494, 16 - 21, 2012

[62] フレキシブル有機ELの基板・封止技術の動向
松波 成行
アクトライ・エム社、WEB Journal, 128, 10 - 13, 2012

2011

[61] 革新的有機半導体材料を用いた有機発光デバイスへの挑戦
光アライアンス

安達 千波矢; 合志 憲一
日本工業出版, 23, 4, 40 - 44, 2011

[60] 有機半導体のエネルギーレベルの制御
―新しい発光機構に基づく高効率発光デバイスの創製へ―
月刊ファインケミカル

中川 哲也; 安達 千波矢
シーエムシー出版, 41, 2, 34 - 40, 2011

[59] 有機ELにおける新しいリン光性発光材料
―直線状白金(II)錯体の水平方向と高い光取出し効率の実現へ―
高圧ガス

種田 将嗣; 安達 千波矢
高圧ガス保安協会(KHK), 48, 20 - 23, 2011

[59] 有機発行デバイスの新展開
―新発光機構と次世代「有機EL」の高効率化に貢献する超発光材料―
月刊マテリアルズステージ

安達 千波矢
株式会社技術情報協会, 11, 5, 7 - 9, 2011

[58] 「有機ELパネル技術ロードマップ(2012年版)」
ディスプレイ技術年鑑2012

松波 成行; 服部 励治
日経BP社, 56 - 71, 2011

[57] 有機トランジスタの基礎
材料科学の基礎

八尋 正幸; 加藤 拓司; 池田 征明; 安田 琢麿; 中野谷 一; 松波 成行; 安達 千波矢
Aldrich Material Science, 6, 2011

[56] 大型ディスプレイに向けた有機EL技術の将来展望
有機EL最前線

松波 成行; 安達 千波矢
日経BP社, 14 - 26, 2011

[55] 有機ELの材料・製造プロセス技術
有機EL最前線

松波 成行
日経BP社, 82 - 91, 2011

[54] ディスプレイ(OLED)
財団法人光産業技術振興協会、光技術動向調査報告書

松波 成行
(FY2010-002-1), 227 - 232, 2011

[53] 有機EL:ディスプレイと照明の技術動向と産業化
松波 成行
日本画像学会誌, 50, 3, 246 - 253, 2011

[52] 大きな発展期を迎えた有機光エレクトロニクス―中核デバイスとしての有機EL素子―
[特集1] ノーベル化学賞と世界化学年―21世紀化学の夢―

安達 千波矢
学術の動向, 16, 74 - 79, 2011

[51] 特集 有機EL材料―技術動向と今後の展望
解説 有機EL材料の技術動向と今後の展望

松波 成行
工業材料, 4, 59, 18 - 21, 2011

[50] 第2章「ディスプレイ技術トレンド」2-2 ロードマップ「有機ELパネル技術ロードマップ」
ディスプレイ技術年鑑 2020年の表示技術を展望 2011

松波 成行; 服部 励治
日経BP社, 48 - 59, 2011

2010

[49] 特集 1:有機半導体とプリンタブルエレクトロニクス
久保田 是史; 合志 憲一; 八尋 正幸; 安達 千波矢
月刊 ディスプレイ, 16, 5, 1 - 3, 2010

[48] 有機発光トランジスタ―新しい有機発光デバイスの展開―
中野谷 一; 安達 千波矢
光技術コンタクト, 48, 2, 3 - 7, 2010

2009

[47] 有機半導体レーザー材料
安達 千波矢; 中野谷 一
Material Matters, 4, 20 - 25, 2009

[46] Organic Semiconductor Laser Materials
Chihaya Adachi; Hajime Nakanotani
Material Matters, 4, 74 - 79, 2009

[45] 有機EL素子の基礎及びその作成技術
八尋 正幸; 安達 千波矢
材料化学の基礎―Material Matters Basics, 1, 2 - 19, 2009

[44] 高次構造制御による有機発光デバイスの高性能化
安達 千波矢; 遠藤 礼隆
クリーンテクノロジー, 19, 8 - 11, 2009

[43] アモルファス有機薄膜の分子配向と低しきい値レーザー素子への応用
安達 千波矢; 遠藤 礼隆
機能材料, 29, 23 - 28, 2009

[42] 金属錯体の特異な光物性とOLEDへの応用
安達 千波矢; 遠藤 礼隆
高分子, 58, 797 - 800, 2009

[41] 有機EL材料の新たな可能性に向けて
安達 千波矢
電子材料, 48, 18 - 22, 2009

2008

[40] 有機EL素子におけるジアリールアミノ置換含窒素ヘテロ環化合物の電荷輸送特性の解析
孫 京秀; 八尋 正幸; 安達 千波矢
化学工業, 59, 1 - 6, 2008

[39] 発光性有機トランジスタ用材料の分子設計とデバイス特性
八尋 正幸; 坂上 知; 内生蔵 広幸; 小山田 崇人; 年光 昭夫; 安達 千波矢
有機合成化学協会誌, 66, 493 - 503, 2008

2007

[38] 脱・Siテクノロジー!!電子デバイスの世界を広げる有機半導体材料の可能性
安達 千波矢
化学 2007年12月号特集, 2007

[37] 化学ドーピングによる有機EL素子の低駆動電圧化
安達 千波矢; 小山田 祟人; 松島 敏則
表面科学, 28, 236 - 241, 2007

[36] キャリア注入・輸送層ドーピングによる有機LEDの特性向上
安達 千波矢; 小山田 崇人; 松島 敏則
Molecular Electronics and Bioelectronics, 18, 25, 2007

2006

[35] 有機薄膜への高電流密度の注入と低電流密度から高電流密度域におけるキャリア輸送特性
松島 敏則; 安達 千波矢
Molecular Electronics and Bioelectronics, 17, 1, 2006

[34] 第124委員会結晶工学分科会研究報告
田中 克; 安達 千波矢
電子材料, 7月号, 2006

[33] 応用の可能性膨らむ有機光半導体
安達 千波矢
日経ナノビジネス, 36, 12 - 16, 2006

[32] 発光型有機FET
安達 千波矢
Molecular Electronics & Bioelectronics, 17, 35 - 38, 2006

[31] 低電圧駆動を目指した低分子有機EL素子
小山田 崇人; 安達 千波矢
日本画像学会誌, 45, 59 - 65, 2006

2005

[30] 有機ELディスプレイの新展開
安達 千波矢
電子材料, 12、44, 33 - 36, 2005

[29] 有機ELディスプレー
安達 千波矢
電気学会誌, 125, 649, 2005

[28] 千歳科学技術大学安達研究室
新規有機材料と電極材料で有機発光トランジスターの高効率化に成功


EExpress, 9/1, 31, 2005

[27] 有機ELデバイス-物理過程の解明と新しい光・電子デバイスへ向けて-
安達 千波矢
学術月報, 58, 7, 18, 2005

[26] 財界さっぽろ
安達 千波矢
財界さっぽろ, 43, 210, 2005

[25] 有機ELデバイスからの新展開
安達 千波矢
高分子, 297, 5月号, 2005

[24] Irppy誘導体のホスト-ゲスト、ゲスト-ゲスト分子間相互作用
河村 祐一郎; 合志 憲一; 安達 千波矢
Molecular Electronics and Bioelectronics, 16, 29, 2005

2004

[23] 有機EL黎明期の頃 その2
安達 千波矢
SEMI NEWS, 20, 18, 2004

[22] 有機EL黎明期の頃 その1
安達 千波矢
SEMI NEWS, 20, 14, 2004

[21] 高効率有機リン光ダイオードの材料開発動向
合志 憲一; 河村 祐一郎; 安達 千波矢
月間ディスプレイ, 10, 9, 2004

[20] 電流励起を目指した有機半導体レーザーの材料デバイス設計
安達 千波矢
Molecular Electronics and Bioelectronics, 15, 99, 2004

[19] [研究室へようこそ]千歳科学技術大学・安達研究室

月刊ディスプレイ, 10, 4, 2004

[18] 有機金属リン光材料のPL及びEL過程
河村 祐一郎; 合志 憲一; 高橋 教悦; 安達 千波矢
Molecular Electronics and Bioelectronics, 15, 37, 2004

2003

[17] 有機EL黎明期の頃
第1回応用物理学会・有機分子バイオエレクトロニクス分科会論文賞のbackground

安達 千波矢
Molecular Electronics and Bioelectronics, 14, 205, 2003

[16] 高効率有機燐光発光ダイオードの材料開発とデバイス設計
河村 祐一郎; 安達 千波矢
電子材料, 12, 35, 2003

[15] 北海道千歳市に有機半導体材料・デバイス研究開発拠点の形成へ
安達 千波矢
月間ディスプレイ, 10, 68, 2003

[14] 有機リン光ELデバイス
河村 祐一郎; 安達 千波矢
月刊ディスプレイ, 9, 26, 2003

[13] ゲスト-ホスト系におけるリン光材料の発光メカニズム
合志 憲一; 安達 千波矢
電気学会・電子材料研究会、電子材料研究会資料(EFM-03-4), 15, 2003

2002

[12] 有機リン光デバイスの発光メカニズムと展望
合志 憲一; 猪股 寛子; 安達 千波矢
Molecular Electronics and Bioelectronics, 13, 29, 2002

[11] 有機半導体講習会報告
安達 千波矢
電子材料, 11, 2002

[10] 光工学でがんばる研究室
安達 千波矢
応用光学, 2, 9, 14, 2002

[9] 時代を変える高性能有機半導体デバイスの登場
安達 千波矢
高分子, 51, 2, 87, 2002

1998

[8] 厚膜有機LED素子(DOLED)の提案”
山盛 明日香; 安達 千波矢; 小山 俊樹; 谷口 彬雄
信州大学繊維学部紀要論文 平成10年号, 1 - 8, 1998

[7] 有機エレクトロルミネッセンス材料
安達 千波矢; 谷口 彬雄
高分子, 47, 7, 457 - 460, 1998

[6] 有機ELディスプレイ
安達 千波矢
工業材料, 7, 34 - 39, 1998

[5] 有機ELの基礎とその開発動向
安達 千波矢
電子技術, 7, 34 - 37, 1998

1991

[4] 薄膜電界発光デバイスにおける蛍光色素の役割
筒井 哲夫; 安達 千波矢; 斎藤 省吾
染料と薬品, 36, 5, 121 - 129, 1991

1990

[3] 光電相互変換機能をもつ有機薄膜の最近の発展
筒井 哲夫; 安達 千波矢; 斎藤 省吾
応用物理, 59, 12, 1580 - 1592, 1990

1989

[2] 光の3原色を発光する有機薄膜素子
筒井 哲夫; 安達 千波矢; 斎藤 省吾
化学と工業, 42, 11, 2023 - 2025, 1989

1988

[1] 色素薄膜の電界発光
安達 千波矢; 江良 正直; 林 省治; 筒井 哲夫; 斎藤 省吾
電子通信学会技術研究報告, 88, 266, 31 - 34, 1988

書籍

2013

[29] 薄膜の評価技術ハンドブック
第四章第三節 有機ELディスプレイの評価

松波 成行
545 - 550, 2013

2012

[28] 有機エレクトロニクス入門
筒井 哲夫, 安達 千波矢, 八尋 正幸, 松波 成行
2012

2011

[27] バンドギャップエンジニアリング
―次世代高効率デバイスへの挑戦―有機半導体エネルギーレベルの制御
第10章
―新しい発光機構に基づく高効率発光デバイスの創製へ―

安達 千波矢, 監修 大橋 直樹
200 - 206, 2011

[26] 化学(バケガク)で何ができるのか
未来につながる「化学」の架け橋
12. 有機EL黎明期の頃―電子輸送材料の発見―

安達 千波矢, 有機化学合成協会編
158 - 167, 2011

2010

[25] ヘテロ元素の特性を活かした新機能材料
第21章
蛍光・りん光新材料の熱励起による逆項間交差

加藤 喜峰, 安達 千波矢, 監修 中條 善樹
252 - 261, 2010

[24] 解説 レーザーディスプレイ―基礎から応用まで―
第2章「光源技術」2.1.4 有機半導体レーザー―その材料を中心に―

黒田 和男, 山本 和久, 栗村 直 編, 安達 千波矢
56 - 67, 2010

2009

[23] 機能と応用「4.7 有機半導体デバイス」
ソフトマター―分子設計・キャラクタリゼーションから機能性材料まで

高原 淳, 栗原 和枝, 前田 瑞夫, 浅川 鋼児, 安達 千波矢 他
263 - 272, 2009

2007

[22] 有機ELのデバイス物理・材料化学・デバイス応用
安達 千波矢(監修)
2007

[21] 柔構造有機エレクトロニクス 電気学会
5章,5.2 発光デバイス

安達 千波矢
2007

2006

[20] 有機基板上の電子デバイス
第6. 5章
ピレン誘導体用いた有機発光型トランジスタ材料の開発と高効率化

内生蔵 広幸, 八尋 正幸, 安達 千波矢
2006

[19] 進化する有機半導体-有機エレクトロニクス創成に向けた光・電子機能デバイスへの応用最前線-
応用編第3. 2章
デバイス構造から見た有機トランジスタ特性の現状と課題

八尋 正幸, 時任 静士, 柳嶋 延欣, 池畑 誠一郎
2006

[18] 進化する有機半導体-有機エレクトロニクス創成に向けた光・電子機能デバイスへの応用最前線-
応用編第2章
有機半導体レーザーの材料・デバイス設計

安達 千波矢, 中野 谷一
2006

[17] FPD2006 Part4 有機EL:デバイスの基礎から新展開まで
小山田 崇人, 安達 千波矢
2006

2005

[16] 有機薄膜太陽電池の最新技術、第5章
ビススチリルベンゼン誘導体を活性層とする有機DFBレーザーの発振特性

中野 谷一, 安達 千波矢
250 - 257, 2005

[15] Data book on HOMO levels of organic thin films in organic semiconductor devices
Chihaya Adachi, Takahito Oyamada
2005

[14] 図解:高分子新素材のすべて
1.光・電子機能高分子素材-有機ELデバイス-


2005

2004

[13] 有機ELディスプレー
時任 静士, 安達 千波矢, 村田 英幸
2004

[12] 有機EL材料技術 第2章(1) りん光EL素子の原理と発光機構
河村 祐一郎, 合志 憲一, 安達 千波矢
2004

[11] 有機電子デバイス研究者のための有機薄膜仕事関数データ集
安達 千波矢, 小山田 崇人, 中島 嘉之
2004

[10] 有機ELディスプレイの歴史と技術動向
“有機ELディスプレイ産業の全貌2004”、第1編 第1章

安達 千波矢
16 - 19, 2004

2003

[9] 有機ELディスプレイにおける高輝度・高効率・長寿命化技術
第4節[1] 低分子系燐光材料及び高効率燐光発光素子

合志 憲一, 安達 千波矢
2003

[8] "Organic Light Emitting Devices" chapter 3
C. Adachi, T. Tsutsui
2003

[7] 有機トランジスタの動作性向上技術
第5章 有機デバイスの開発状況とその将来性 第1節 有機リン光発光素子

安達 千波矢
2003

[6] 有機半導体の応用展開
第3章“有機LED”

安達 千波矢, 河村 祐一郎, 合志 憲一
51 - 64, 2003

[5] 有機エレクトロニクス・フォトニクス材料とデバイス
-21世紀情報産業の新たな展開をめざして -
第3章“有機半導体レーザー”

安達 千波矢, 山本 英利, 横山 亘
309 - 327, 2003

2001

[4] 有機ディスプレイと材料
第10章“低分子蛍光色素系材料”

安達 千波矢, 監修 城戸淳二
2001

1998

[3] Selected Papers on Phosphors, LEDs, and Scintillators
M. J. Weber
1998
ISBN 0-8194-2977-5
(原著論文No.1が収録)

[2] エレクトロニクス関連色素-現状と将来展望-
第6章“エレクトロルミネッセンス”

安達 千波矢, 監修 時田 澄男
61 - 80, 1998

1991

[1] Electroluminescence in organic thin films
"Photochemical Processes in Organized Molecular Systems"

K. Honda ed., T. Tsutsui, C. Adachi, S. Saito
437 - 450, 1991