研究室紹介

2015年3月に、最先端有機光エレクトロニクス研究センターは九州大学の伊都キャンパスに新しく建てられた共進化社会システムイノベーション施設に移動しました。
本センターには新材料の創出や薄膜・デバイスの特性評価のために様々な装置を保有しています。実験室の面積は2200㎡以上で、その中に1300㎡のクリーンルームや30人以上が利用できる有機合成室などが整備されています。
2020年
オープンキャンパス動画

2015年3月に、最先端有機光エレクトロニクス研究センターは九州大学の伊都キャンパスに新しく建てられた共進化社会システムイノベーション施設に移動しました。
本センターには新材料の創出や薄膜・デバイスの特性評価のために様々な装置を保有しています。実験室の面積は2200㎡以上で、その中に1300㎡のクリーンルームや30人以上が利用できる有機合成室などが整備されています。
2020年
オープンキャンパス動画